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Schema earthquake-counts v1.0.0

XMLをJSON化したデータのスキーマ情報を提供しています。

対象とするXML電文

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本文

body フィールド内の定義となります。

階層フィールド出現条件説明
1.?earthquakeCounts取消時には出現しないArray<Object>
地震の回数 #1. earthquake count
2.?nextAdvisory本情報で終わる場合や、
取消時には出現しない
String
続報を発表する予定がある場合に、次回発表予定時刻などを記載する
3.?text取消時の理由や、
その他の追記事項がある場合に出現
String
自由形式で文章を記載する
4.?comments取消時には出現しないObject
付加的な情報を文章形式で提供する #4. comments

1. earthquake count

階層フィールド出現条件説明
1._1.typeString
表現する期間幅に対応した文字列が入る
取りうる値は 1時間地震回数累積地震回数地震回数
1._2.targetTimeObject
対象とする期間を記載する
1._2._1.startISO8601Time
対象とする期間の始まりをISO8601の日本時間で記載する
1._2._2.endISO8601Time
対象とする期間の終わりをISO8601の日本時間で記載する
1._3.valuesObject
対象とする期間内に観測した地震の回数を記載する
1._3._1.allString<Integer>|Null
無感地震を含む観測した地震の回数。発表しない場合はNullとする
1._3._2.feltString<Integer>|Null
有感地震を観測した地震の回数。発表しない場合はNullとする

4. comments

取消時は出現しません。

階層フィールド出現条件説明
4._1.freeObject
その他の付加的な情報を自由形式で記載する

取り扱い上の注意

サンプル